講演会、勉強会、料理教室、子ども向けのお話会などの 主催および講師の派遣 どんなものを食べたら、放射能被害を軽くすることができるの? こんな症状が出たら、どういう食事にしたらいいの? 自然の手当てで治せるの?
「放射能対策の食事と手当てを全国に広める会」では、こんな疑問に応えるべく、講演会や勉強会、子ども向けやお父さん向けのお話会などを主催し、具体的な料理法を料理教室で伝えます。 現在予定されている勉強会や料理教室は、こちらをご覧ください
「勉強会や料理教室を地元で開いてほしい」といった要請にも応じ、講師を派遣いたしますので、お気軽にお問い合わせください。問い合わせ先 東京都千代田区神田駿河台3-3-13 2階 オーガニックブックスみみをすます書店 電話 : 03-3294-5115 FAX : 03-3292-1599 HP: http://mimisuma.net/ |
放射能に打ち勝つ食事と手当てを全国に広める会主な活動内容 個人相談会(放射能被害と思われる症状のある方に限ります)
各地の子どもたちに、「下痢をしている」「口内炎が治らない」「鼻血をときどき出す」「目の下にクマができている」といった、放射能被害と思われる症状が出ています。大人も「体がだるい」「いつも眠い」「やる気が起こらない」「頭がボーッとする」「視力が落ちた」など、さまざまな不調を訴える声があがっています。
低線量被ばくは、すぐに白血球が減少するとかがんになるといったことが起きるわけではありませんが、じわじわと私たちの体に影響が出てくるのです。 そこで、「放射能対策の食事と手当てを全国に広める会」では、個人相談会を開き、個別に指導してもらえる場を作っています。 現在予定されている個人相談会は、こちらをご覧ください
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| 代表 顧問 実行委員長 事務局 |
吉度日央里(オーガニック・ジャーナリスト) 大森一慧(穀菜食料理研究家・一慧のクッキング校長) 佐々木香(みみをすます書店店主) みみをすます書店 |
2011/12/16(金)
カノン小林のマクロビオティックお食事会『シンプル華やかもてなし料理』
時間:19:00~21:00
トーク「放射能に負けないで、健康的に楽しく生きましょう!」
音楽&舞/吉度模彌・柳元美香 ナビ/吉度日央里
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